2026年7月のワインは、フランス·ラングドック地方のヴィオニエ100%、ヴィオニエは本来、コートデゥローヌ北部地方のコンドリュー地区そして、シャトーグリエで作られています、多分このワインの作り手はヴィオニエの魅力に取り憑かれたのでしょう、色=緑がかっ琥珀色 香=瓶によって多少の違いあり、お花系〜ハチミツのような 風味=香を裏切らない優しい味わい、甘口系?と一瞬思うが、喉越しの苦味や喉を通った後の爽やか感で、甘口ではないワイン、とわかる  エチケットの黒い山々が北側のオーベルニュ地方のものか、南側のピレネー山脈なのかはわからない。

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